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川喜多美子 Seed Cakes Angel

美子さんは、「SEED CAKESはなぜ昔の曲をリメイクしているかというと、今、歌いたかったからです」という。これが見事に現れたのが、SEED CAKES AngelのPeachesに追加された「ぼくはまだ夢のとちゅうさ」という歌詞だった。女性の年齢のことをいうのはあまりよろしくないですが、私も彼女もそれなりの年月をすごして、まあ人生さすがに後半だよなというこのごろ、そのなかでなお「夢のとちゅう」という歌詞は、いまだからこその説得力だと思う。会社の出勤前に立ち寄る喫茶店でipodで聞きながら、ちょっと涙ぐんだ。
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